コメントOF<丁世均元総理、反日発言の後に支持率が上昇~>

シンシアリーのブログ<丁世均元総理、反日発言の後に支持率が上昇、次期大統領候補(仮)4位に>のコメント欄です。

サーバー保護のためにやったことが裏目に出て、管理ページでいろいろと問題が発生しています。設定でコメント欄を無くすのは簡単ですが、やはりコメント欄は絶対あったほうがいいと思い、応急措置として、コメント欄をサブブログに用意致しました。とりあえずの臨時措置と考えております。申し訳ございませんが、ご理解お願いします。余談ですが、ここには広告(自動)なども一切ありません。

コメント投稿は、国外からはできません。VPN・PROXYからはうまくいかない場合があります。リンクはhttpの「h」を消してください。メアドを記入する必要はありません。コメントには返信可能ですが、一つのコメントに対するツリーは5層までとなっています。

長くなりそうな話、雑談などは:雑談エントリー、新議論エントリーその1その2その3を利用してください。

 

( ・∀・)ノ 以下、いつものもの貼って終わりにします

拙著著のご紹介&お知らせなど♨ 

以下、「題の部分」はアマゾンリンク(アソシエイト)になりますのでご注意ください。

「自由な国」日本から見えた「不自由な国」韓国 韓国人による日韓比較論>が発売中(2021年4月29日発売)です。日本滞在4年目になって、日本で手に入れた日常、そして、ラムザイヤー教授の論文にまつわる話、それらから見えてきた、日韓比較論です。

新刊<恥韓の根源>が発売中(2021年2月28日)です。併合時代の朝鮮半島のハングル記事、1965年基本条約締結を前後しての記事など、古い記事を考察し、『今』の韓国の反日思想の矛盾を浮き彫りにしてみました。

「反日」異常事態(2020年9月2日発売)が発売中です。いわゆるK防疫として表出された、韓国の反日思想の本性である『卑日(日本を見下す)』とその虚しさについて主に考察しました。他の拙著についてはここにまとめてあります

シンシアリーはツイッターを利用しています。99%更新告知ですが、たまに旅行先の写真とか載せますので、よかったら覗いてみてください。

シンシアリーのブログ(メインブログの方)のプライバシーポリシーはこちらになります

“コメントOF<丁世均元総理、反日発言の後に支持率が上昇~>” への57件の返信

  1. 反日による支持率上昇に味を占めて、次はどんなネタを出してくるか楽しみですね。韓国が東京五輪ボイコットをしなきゃいけないほどの大ネタを期待しております。チョンセギュンさん、期待はずれにならないよう頑張ってくださいね(・∀・)ノ

  2. やっぱり反日は効くみたいですねwなんてキムカンセンセにツイートするとブロックされるから気を付けようね

  3. 思考が一方通行。
    以前「王は父のようなものだ」(旨)という詩が絶賛された話がありましたが、「じゃあ、あなたは王子か」と聞きたい。
    政治家に反日魂を求めるのはいいですが、反日戦につかう費用は税金、国内問題は二の次。
    政治家は痛くも痒くもない。上手くいかなかったら「汚いチョッパリ野郎!」ですませるし。矢を放つだけです。
    一方、日本の政治家は今、韓国に負けてやることは悪手と知っているので折れない。
    誰が一番損をしているのでしょうかね。

  4. 韓国人も、誰もが「こういうの」を認めている訳じゃない。
    カイカイ通信などで「韓国人のコメント」を見ると、批判的な意見も、「まともな歴史認識」さえも、有ります。

    でも、圧倒的多数が「こういうの」を【現実を見ずに】支持する事。
    そして、少数意見を【批判じゃなくて】圧殺する事。
    しかも、その圧殺に「嫌がらせ」と「暴力」が伴う事。

    だから、韓国は「現代社会」になれないでいる。
    せめて「反対意見を唱える人を、暴力で排除する事」を、止められないのか。
    止められないでしょうね。
    「反対意見は正義の敵」だから。
    「正義のためなら、すべての手段が正当化される」のが、朝鮮文化の本質だから。
    しかも「【敵】をなぶる手を緩めるだけで、今度は、自分がなぶられる側になる」から、手加減さえ出来ない訳です。

    「酷薄な小暴力が幾重にも積み重なって、巨大な暴力構造となって支配する社会」。
    ほとんどの朝鮮人は、そういう構造の中で、その「酷薄な小暴力の担い手」としてしか生きられないので「現実を見ない」のかも知れません。

    1. 反対意見が必要な理由の一つは、間違っていた場合(現在は正しくても環境変化により間違いになる場合)に対応するための多様性の確保です。
      現在の環境において正しいかどうかを判断するために「現実を見る」必要があります。

      ところが、イデオロギー(○○主義や宗教)ありきだと「正しいこと」が決まっているために、現実を見る必要はなく「反対意見は正義の敵」で終わってしまいます。
      それでも、環境に適応できないイデオロギーは衰退することで、混乱の後に(強制的に現実に向き合わされて)再び多様性を確保できます。
      しかし、朝鮮の場合、そのイデオロギーが外部からもたらされるものなので、朝鮮は衰退してもイデオロギーの本家で問題ないなら朝鮮自身では変えられません。

      朝鮮は国家の正統性も外部のイデオロギーに依存しているので非常に顕著ですが、日本史でも律令や近代憲法の継受による弊害、水戸学による志士の過激化などに出てくるので、朝鮮特有だと考えるのは危ないと思います。

    2. mottonさんへ
      レスありがとうございます。
      そうですね。「狂信的イデオロギー」が支配している社会では、反対意見は必ず圧殺されます。
      確かに、朝鮮文化に限った事ではないです。

      朝鮮文化の特殊性は、社会全体が残虐性に関して「限度を弁えない事」と「無責任な事」だと思います。
      「自分たちの残虐性に責任を持たない」けれど「残虐性を誇示しようとする」。
      そして、その残虐性が「みみっちい」のが特徴。
      なので誇示するために「徒党を組んで」という事になります。
      それを「酷薄な小暴力の積み重ね」と表現してみました。

      で、その「残虐性の誇示」が「外部に在るイデオロギーの決定者」へのアピールになっている、という信念があるみたいにも見えますね。
      実際の行動の動機は「憂さ晴らし」だったり「八つ当たり」だったりするのでしょうが、その根底には「そういう行動を【政治哲学的に】正当化する心理」が有ります。
      まあ、性理学ですけど。

      そのせいで、そのような残虐性が、社会全体で「恒常化」して「出やすく」なっています。
      現代では、他の文化だと「社会そのものの残虐性」は、「理由」が深刻じゃないと表面化しないし、「社会全体の敵」にしか向かないんですけど。

      朝鮮では「ウリ」が「社会」の本質的要素なので、「ウリの敵」に対すると、残虐性の発露に歯止めがかからないのでしょう。

      1. 基本的には、残虐性は「仲間」に向かうと社会が瓦解するため、「敵」にしか向かわないと思います。(瓦解した例がポルポト。)
        しかし、朝鮮社会は「仲間」の集団からなる真の社会ではなく、外部のイデオロギーに従属する多数の「ウリ」からなる集団に過ぎないのでしょうね。
        だから、外部のイデオロギーが健在なら瓦解しないので無責任だし、外部のイデオロギーに叱られない程度なので「みみっちい」。

  5. コメントのソーティング順はこっちがいいですね。時間昇順。
    いつも一番下までスクロールしてました。

  6. 反日してるだけで、支持率があがる政治家って楽でいいですね
    日本だと政策、実行性などで支持率が変わりますが

  7. 記事のコメではない。
    ちょっと、外の専門家を入れた方が良いかもしれないね。自力で頭を悩ますなら、仕事(本)の方の取材であったり、息抜きであったりの方にチカラを配分されたし。

  8. 両班製造機は今日も元気に稼働中。うっしっし
    両班製造機はメンテの必要がないから楽でいいなぁ。5%が魔の壁?5%盗りたかったら5%相当の餌をやる。10%盗りたかったら10%相当の餌をやる、が、競争相手も同じことをやるもんだからそれほど差は見えない。文在寅は既に賠償金お代わり自由(法)-両班搾取システムを作った。次期政権では法制化されると確信しているが、次期政権はこれを踏襲するだけではつまらない。特色がない。条約破棄を言い出しては、完全に切られるのは目に見えている。いまのところ、文在寅が作った問題を引きずっていくより他に手はないように見えるが、いずれもどんぐりの背比べ。
    やはり、混沌のみが残る?

  9. 》止められないでしょうね。
    「反対意見は正義の敵」だから。
    「正義のためなら、すべての手段が正当化される」のが、朝鮮文化の本質だから。

    まあ、とろいやがそうだもんな。
    自分がすればロマンスとしか(笑い)

    1. 七誌「自分がすればロマンスとしか(笑い)」

      受験生「自分がすればロマンスとしか(笑い)」

      1. 七誌「自分がすればロマンスとしか(笑い)」

        受験生「自分がすればロマンスとしか(笑い)」

        中南北「自分がすればロマンスとしか(笑い)」

  10. せっかく返信機能が付いたので、使ったら?

    で、私は、七誌さんに暴力を加えては、いませんが。
    「間違っている点の分析」と「間違いへの批判」と「罵詈雑言は控える方が良いんじゃないか、という忠告」しか、してない。

    七誌語では、「批判や分析」は「暴力」なのかい?
    「忠告」は「絶対に正当化してはならない禁じられた手段」?

  11. 相応の影響力ねぇ。韓国の政治屋は器が小さいね。何したいの?権力欲?地球の片隅で永遠に揉めてたらいい。役立たずな民族だこと。

  12. この元首相の発言に不快感は抱きつつも、こういう人に大統領になってもらったほうが日本としては楽なんだろうな
    愚かな敵は最大の味方とはよく言ったもので

  13. >鮮明なメッセージ
    うん、それほど韓国ちゃんの選挙のお作法を知らない外国人にも選挙活動の匂いが嗅ぎ取れたくらいですからね。

    なんていうか。
    韓国ちゃんで誰かが何かにケチつけてるときって、自己の無謬や優越性の顕示か瑕疵や落ち度を誤魔化す為なことが多い気がします。

    だから、なにかしら問題提起している風でも批難や批判しただけで優越性を示せた気になって満足しちゃう、そういった批判を記事などで読んで賛同しても批判する側の立場から他に責を負わせただけでいい気分になって問題そのものがどっかいっちゃうんじゃなかろか。

    それで賛同しない、あるいはウリの同調で賛同できない、ケチをつけられる立場に立った場合には、同列に並べられない話や関係ない話でもなんでもいいから持ち出してケチをつけている、批難している側だ「ということにする」ために必死になって、やっぱり問題そのものが行方不明になるんでしょう。

    いずれにせよ問題がある「ということにする」と気分がいい程度から序列の向上による実益まで見込める仕組みです。そら何かと諍い対立するし絶対悪設定の脳内日本が引っ張りだこなのもむべなるかなですわ。

    そんで実際の問題は解決しないまま。

  14. 》基本的には、残虐性は「仲間」に向かうと社会が瓦解するため、「敵」にしか向かわないと思います。(瓦解した例がポルポト。)

    mottonというのは、本当に理解していなくてね。

    残虐性がいちばん向くのは、内に対してなのですね。だから戦争では、内戦がいちばん悲惨な結果を招く。

  15. 》「徒党を組んで」という事になります。
    それを「酷薄な小暴力の積み重ね」と表現してみました。

    》で、その「残虐性の誇示」が「外部に在るイデオロギーの決定者」へのアピールになっている、という信念があるみたいにも見えますね。

    とろいやは間違っていてね。
    「徒党を組んで」「酷薄な小暴力の積み重ね」を行う、これは内部への上下関係のアピールなのですね。

    ここにも徒党を組んで、上下関係のために特定の個人の悪口を書き連ねる輩がいますね。あなたがたのことですが。

    1. 問題発言を嗜められて少しでも治せていたら多少は皆と仲良くなれていると思いますよ、あなたは。
      誰からも冷たくあしらわれている現状を省みるどころか全て人のせいにしているのではどうしようもないですね。
      私はあなたのコメントは不快なので見たくもないです。
      コメントするのは自由なので構わず人を不快にさせ続けるかはあなた次第でしょう。

  16. まあ最初から愚民だから愚民化するまでもなくて楽ちんこの上無いもんね
    ただイージーすぎて決め手に欠くからエスカレートせざるを得ないという…まあ候補者も愚民だしねw

  17. さっさとフルスロットルして「東京オリンピックボイコット以外ない」になる事を望みます。
    そう言えば、放射能がーって「選手村にも入らない」と宣言してましたしw
    勿論、どっかのホテル押さえてるんだよね?

  18. スレとは関係ないのですが。

    シンシアリーさんへ。

    コメント欄、今の方が私には見やすいです。元のコメントと返信の見分けがつきにくいなーと思ったのですが、よく見たらちゃんと区別してあったのですね。この時間は呑んだくれてて視力がヤバイので、もう少し見分けがつき易いと嬉しいです。あと、他の方も言われていたと思いますが、ご自愛下さいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。